犬のいる生活は人にすごい健康効果もたらしてくれるんだね!

愛犬ルナがわが家に来てから、、
家族会議でわたしがボスになることに決まったのだけど、
気がつけばわたしの方がルナに感化された様で、
わたしを知る色々な人から、
性格が明るくなったと言われます。

 

でも犬の存在が精神面だけではなく、
体にもすごい健康効果をもたらす事が、
研究でわかったそうですごく驚きましたが、
やっぱりそうだろうなと思うところがたくさんあります。

それではツイッターで見つけた記事を見ていきたいと思います。

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そうかもしれませんね。

 

 

気持ち的にもペットが心配で、
病気やケガで入院なんかできないと強く思いますものね。

 

 

すごいですね!」

ペットから健康をもらっていると言えますね。

でもこういう問題も考えなくてはいけませんね。

セラピードッグと触れ合うという方法もありますが、
犬がストレスにならないように、
性格や個性をよく理解する必要がありますね。

人をいやしてくれるからと、
犬に無理をさせるような事はあってはいけませんね。

そう考えた時どうしても引っかかるのが、
盲導犬・聴導犬や介助犬の事なのですが….

長い時間ユーザーのために働き、
特に盲導犬の場合神経を集中させる上、
足を駆使するので精神的にも肉体的にも過労がたまるのでは、
と思えてしまうのです。

必要としている人がいるので止めることはできませんが、
いつもどうしても気になってしまいます。

ユーザーとしては犬がいるおかげで、
外に出られることがとても嬉しいですし、
盲導犬とあちこちに行きたくなると思います。

盲導犬を買った以後はユーザーにゆだねることになりますが、
盲導犬を利用した事がない者から見ると、
犬は働きづめの様に見えてしまうのです。

犬は飼い主が喜ぶ姿を見ると、
自分の事を二の次にして人に尽くそうとしますからね。

屋外での任務中に犬が休みたそうにしたら、
休憩をとったりとかできるのでしょうか?

訓練所では極力に犬の欲求を殺すように訓練されていると、
聞いた事があるのでそこまでして人に尽くすのと、
犬がかわいそうに思えてしまうのです。

だってテレビを観ていると盲導犬は足が動かなくなるのが、
一般的な飼い犬と比べるととても早いなと思ったからです。

先代の甲斐犬クロは16歳くらいから寝たきりになったけど、
盲導犬は13歳くらいで寝たきりになる事も多いと感じました。

 

盲導犬を引退した後の寿命も短いと感じました。

 

盲導犬が現役の時からもう少し自由に過ごせる時間を、
作ってあげることができたらと思いました。

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